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3Mix法
痛くない、神経を残せる!
最新虫歯治療 |
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レーザー治療
知覚過敏、口内炎、
メラニン【歯茎の黒ずみ】の除去 |
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歯周歯科
ブラッシングでは取れな
い歯石、歯垢を徹底的に除去 |
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ホワイトニング
ただ治療するだけでなく、
いかに美しい仕上がりになるか最重視 |
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審美治療
画期的な審美治療は、
貴方の理想の笑顔を
実現します。 |
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審美義歯
画期的な審美治療は、
貴方の理想の笑顔を実現します。 |
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歯のマニキュア |
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| 矯正 |
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純チタン製で天然歯に見え感触もほとんど同じです。
失った歯を修復する為の実用的なオプションなのです。
[インプラント研究所併設]
インプラント治療の流れ
| 【STEP1 初診】 |
インプラント治療に関する相談と説明 |
| 【STEP2 診査】 |
病歴や健康状態に関する問診、口の中の検査、レントゲン写真や歯型の採取 |
| 【STEP3 診断】 |
治療方針、計画の決定と説明 |
| 【STEP4 手術】 |
外科処置によって顎の骨にインプラントを埋め込みます。 |
| 【STEP5 人工の歯を作成】 |
技工士さんがあなただけの人口の歯をカスタムメイドで作製します。(小外科処置を伴います。) |
| 【STEP6 人工の歯を装着・完成】 |
人工の歯をインプラントに連結して完成となります。 |
インプラント手術の様子 (模型)
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予防歯科への取り組みについて
今まで、皆さんと歯科への関わりといえば「虫歯治療」が主なものではなかったですか?
つまり、「痛みが出たから」、「腫れたから」、「しみたから」などがおもな動機となって歯医者さんに行く・・・
そのとき、大部分の方は憂鬱な気分になります。なぜなら、歯科治療に対する漠然とした恐怖感からなのでしょうか、特に治療を行う際の痛みだったり、特有の甲高い器械の音だったり、およそ不快感の代名詞とも言えるものが原因といえます。ところが、このまま放置しておけば悪化するがまま・・・では我慢して行くしかない・・・
このパターンは近代歯科治療が培われてから綿々と繰り返されてきた悪しき習慣です。
しかも、数年ごとの再発との戦いも患者さんにとって大きな負担となってきます。このあたりが歯科は「後退戦」と言われるゆえんです。
しかし、これらはみな「病気」になってからが前提となっていませんか?
では、ここで発想を転換してみましょう!
皆さんも日々、風邪の予防にうがいをしますよね?食中毒防止に手洗いをしますよね?これが予防歯科の基本理念と一致するのです。
治療よりも予防のほうが経済的な面からも合理的です。医療費削減の風潮の中、患者さんの費用負担が年々、増加していることを考えれば、答えは明らかです。
あの嫌な治療を受けなくても、あの嫌な音を聞かなくても、高額な医療費を支払わなくても、再発の不安にかられることもなくなる・・・・・これらを達成させる唯一の方法は予防なのです。
PMTC(プロフェッショナル メカニカルトゥース クリーニング)とは、患者様がホームケアで
コントロールしにくい部分をプロの手によって隅々まで機械的に清掃する方法です。
PMTCのステップ
1.歯の全ての面を丁寧に研磨剤を使って清掃&研磨
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近年、レーザー治療の発展には目を見張るものがあり、歯科の分野においても有効な治療法として確立されつつあります。
一般にレーザーとは光を熱に変え、物質を「焼き切る」というイメージが強いのですが、光の特性による組織の活性化も期待できます。
つまり、光が植物を育むように生体の持つ本来の力を引き出し、組織の活性化を図り治癒を促進させるのです。
また治療内容自体にも様々なメリットがあります。
例えば、歯肉切除(歯茎の肉を切除すること)の時など、メスを入れれば当然出血をきたしますし、部位の感染を防ぐために防御や消毒にも非常に気を使います。
しかも、傷口の痛みもあり食事はしばらくは「おかゆ」で我慢していただく場合もあります。
しかし、レーザーを使用すれば止血と殺菌を同時に行え痛みも残らず、普段どおりの食事も可能です。
この差は患者さん自身の負担が軽減するだけでなく我々にとっても術後の管理で慌てることが少なくてすみます。
また、皆さんににとって馴染みの深い「知覚過敏」や「歯槽膿漏」、虫歯の予防処置としての効果も期待できます。さらに、歯茎の黒ずみ(喫煙などによるメラニン沈着症)などもきれいなピンク色に戻すことも可能です。
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バルプラスト 〜金属を使わない入れ歯〜
今までの義歯はお口の中で固定する際、金属製のバネを使用していました。
これは審美的(見た目)に劣ると言うだけでなく、長期間、お使いいただいているうちにバネが緩み、そのたびに調整が必要でした。
今回、ご紹介するバルプラスト義歯は一切金属を使用せず、ナイロン樹脂を原料としているため緩みが発生しにくく再調整の必要がほとんどありません。
価格も今までの保険外義歯に比べリーズナブルに設定されています。
(当院、チタン床義歯に比較してほぼ半額)
バルプラストは金属のバネがないので入れ歯であることがわかりにくくなっております。
また、素材が半透明なので境目がわかりにくいという特徴もあります。
バルプラストの入れ歯 3大特徴

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弾力性の高い材質により薄い仕上がり、お口の中が快適です。 |
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装着した時は入れ歯の色調が同化しているため、一目では区別ができません。 |
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金属のバネがないので金属アレルギーの心配もありません。 |
金属のバネがないバルプラストの入れ歯とバネ式の入れ歯との比較
バルプラストの入れ歯 |
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バネ式の入れ歯 |
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・金属のバネがないので入れ歯であることがわかりにくい
・素材が半透明なので境目がわかりにくい |
・金属のバネがある
・どうしても境目が目立ってしまう |
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| ■スーパーポリアミドというナイロン系の素材でできているため、薄くて軽い仕上がりです。
■弾力性の高い素材を使用しているため破折にも強い。
■金属のバネがないので残った歯を痛める事が少ない。 |
■従来の素材で作るためバルプラストの入れ歯より重く、破折にも弱い。
■見た目ですぐに入れ歯を使用していることがわかってしまう。
■金属のバネの負担により残った
歯を痛めることがあります。 |
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従来の歯科治療において、神経にまで虫歯が及んだもの、または神経にぎりぎりであっても虫歯を除去する過程でどうしても神経の保存が不可能な場合。これらは長期的に考えると神経を取る処置(抜髄)が一般的でした。
「痛みの除去が速やかに得られる」という利点がある反面、神経を取ったことによる歯の強度低下や根の病気の再発など、より深刻な状態に陥る可能性のあることをご存知でしたか?
そこで注目されるのが『3Mix法』です。
言葉のとおり3種類の薬剤とMP(軟膏のもとになる素材)を混ぜたものです。
これらの薬剤の効果により急速に進行する虫歯を抑制するとともに、菌に感染した病巣にも直接作用します。
これにより、外部からの刺激に非常に弱く1度感染すると取るのが第一選択とされてきた神経を残すことが可能となりました。
また、神経を残せることにより治療回数を減らせること、他に歯周病にも効果が得られるということも特筆できる点です。
しかし、3種類の薬剤は他科において一般的に使用されている抗菌剤ですが、現在、歯科における保険適用が受けられないという問題もありますので、治療の際は担当医にご相談ください。
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